トーフ先生の進路相談室

宇宙の法則実践ブログ

周りから求められていることを仕事に

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こんにちは、パーソナルプロデューサーの森田トーフです。

僕は昔から面白い人でありたいという欲求があって、普段から会話してても面白いことを言おうと考えてたりすることもあります。

かと言って、お笑い芸人になろうとは思わないんですよね。

ギャグを言ったり、漫才をやったり、そういう芸としての面白さではなくて人としての面白さ。

そこを目指そうと思ったら、やっぱり本音で生きることだし、やりたいと思ったことはすぐにアクションですること。

本来、人って生まれ育ってきた環境や見たり聞いたりしてきたことが違うわけだから、考えが周りと違って当然ですよね。

それをビビらないで表現するだけで面白い人だなと認識されるわけです。

そんなことをやっていたら自然と周りから求められてくることが出てくるんですよね。

自分の場合だったら「どうしたら面白くなれるのか」と聞かれること。

カッコよくなりたいとか、きれいになりたいとかという欲求というのは一般的にあると思うんですが、面白くなりたい欲求って自分だけだと思っていたんで意外でした。

しかも女性から聞かれる割合が多いというのが更に意外という。

女性に「ここの部分が面白いですよね」と言って喜ばれるのって日本中で僕ぐらいだと思う。w

自分で言うのもなんですが面白ポイントを見つけるのが早いし、謎の自信があるんですよね。

で、まぁ本質を捉えてたりするからブレイクした人もいるし、さすがに1年後に「HEY!HEY!HEY!」に出てた時は驚いたけど。w

そんなようなことが1人だったらまぐれの可能性もあるけど、さすがに3人を超えたら本物だと思ったんで仕事にしようと考えるようになりました。

色々と好き勝手にやって、そうしたら周りから求められてくることが出てくるから、それを仕事にするのが楽だしスムーズな流れな気がしますね。

今の時代の流れにあってるとも思いますし。